お尻や太股なんかを撫ぜてくれていた間もね

股間に神経を集中させている夏美は

よし、そのままギュッと押さえてろよ。俺はゆっくりと前後に腰をゆすり始めた。あっ、あっ、あんっせ、先生のおちんちんがクルミのおっぱいをすっていきます…ああんっ、行ったり来たりして、すっごくエッチ…それに熱いの溶けちゃいそうに熱いですっ…はああんっ。パイズリをしているだけなのに、クルミはうっとりと感じていた。お兄ちゃん、それじゃあんまり気持ち良くないでしょ。エリカはヒョイとどこからかローションの容器を取り出すと、ぷちゅうっと胸の谷間に垂らした。

お、おまえ、こんなもんまで…えへへ。こんなこともあろうかと、買っておいたのが幸いしたね。うぉっ…だが、こ、これはローションのおかげで、爆乳パイズリの快感は数倍となった。この上なくなめらかで柔らかな乳肉が、猛り立った熱い肉にまとわりつく。また、それを見下ろす眺めが、途方もなく卑猥だ。

肉棒はヴァギナに侵入し


股間に這わせてきた

完全に乳肉の中に埋もれていくさまを見るのは、なんだかおっぱいを犯していこナ激しく興奮する腰の動きを早めた。るような錯覚を覚えて、たまらなくなって、
ルぬる、くちゅっ…くちゅ、ぬるん、ぬるん、ぬるんっくちゅ、くちゅあん、あん、あん、ああんっ!おちんちんがあっ…おっぱいにこすれりゅううつーはああんっ、あん、ああんんっ!クルミは再び快楽に没頭し始めた。

膣のキツさと激しい絶頂の締めとが相まって

あん、ボクも、もう我慢できないよぅ…ああん。たまりかねた様子で、エリカが訴えた。そして、椅子に腰掛けていたツバキの膝の上に座るね、ねえ、ツバキちゃん?お願い…ボクのおっぱいも、かな?えっいじってくれないあ、ああツバキは座ったまま、エリカを後ろから抱きしめるような態勢で、エリカの胸のあたりをまさぐった。こ、これでいいのか?


尻が微妙にうごめき

マン汁が湧き出てきたのが見えました

ああん…そうとっても気持ち良いよぅ…ああんっ。やっぱり、自分でいじるのとは全然違うんだね…あん3エリカは屹立した乳首を両手で撫でられて、歓喜の声を上げた。そうしてもらいながら、自分の手をホットパンツの中に差し入れ、くちょくちょっと音を立てながら、淫猥にいじりまわす。あん、もうこんなに濡れちゃってるよぉ…クルミちゃんのおっぱい、エロすぎるんだもん…ボク、もう…もうLはしたないことをつぶやきながら、エリカはせくせくと指を使い続ける。ツバキも真っ赤な顔をして、明らかに発情している様子だった。

亀頭をこすり上げられながら


愛撫しました

が、さすがにエリカのように人前でオナニーを始めることまではできないらしく、我慢しながらエリカのオナニーにつきあってやっている。腰を使いながら、クルミのそそり立った乳首をちょっと余裕が出てきた俺は、つねりあげてやった。んああんんっつそれ、それ、らめぇぇっっ!Lクルミがわなないた。イクううっ、そんなことされたら、もうイッちゃううつっつおっぱいでイッちゃうのおおつつ!はぁああんんつ
クルミちゃんのイクといいんだよ?こ、見せて?膣のなかで蠢いていた

  • 子宮につながっている
  • 肛門に太い棒を咥え込んでよがっ真帆は正座した
  • フェラをしているそうです

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