乳首を引っ張られているためだけではないのだく

処女にしては

サリナは私のいいようにと言っているが、彼女自身もそうとう感じていて、快楽を欲しがっている。これまでのことで、サリナが感じる箇所がかなりわかったので彼女が見せる反応に欲情しながら、重点的にそこへと腰を前後させるああソーそれが気持ちイイのオジサン?はああツーしああ、サリナは?ア、アタシは…んああツ!オジサンがイイのならアタシだって…はあはぁ。サリナは感じているとはっきり言葉で示そうとはしない。どうしても主導側でいたいらしい。

しかし、限りなく快感を認めたような声を出している。いいのか?気持ちいいのかサリナ?はぁはぁ。あんツーあんツーイイところ擦れてるぅ!オジサンのおチンポでイイところ擦れてすごいのぉツー!サリナの声が淫らに震える。さっきよりも強い快感を得たらしい。いいんだな、ココがいいんだな。私はカリを使って膣壁を摩擦しながら、サリナに聞いた。んツ!

男根は根元まで飲み込まれていた


肛門はピンク色に光って220糸

おチンポ気持ちイイんでしょ!ああんツ!サリナも私と同じように聞いてきた。気持ちいいよくうつ。んあツ?おチンポビクッて動いたあーすごい気持ちイイんだね…ああんツーやらしツ!ああツ!アタシのオマンコの中、カウパー塗りつけられまくって私の卑猥な体液が、膣の粘膜に擦りつけられていることを想像して、サリナが喘はぁはぁ、サリナ、くつ!サリナの淫らな台詞に欲情して、私はペニスを膣壁に強く擦りつけた。んんツ!

下半身が浮きあがった

グリグリおチンポ押し付けてるぅーんあツ!おチンポ押し付けてカウパー搾り出してるぅツーああツー!サリナは膣内の状況を細かく口にして興奮していた。私も欲情を煽られ、腰を突き出して子宮口に体液を塗りつけようとした。んああツ!そんな奥にまでカウパー塗りつけようとして…ああんツーマジやらしツああツー当たってるうツー奥にも塗りつけられてるぅ!はあ
ああツ!ああっ、ううっ、はぁはぁ。


子宮の中に直接注ぎ込むように

柔らかな口腔をこねまセーラー服の処女に

自分でも驚くくらい力強く腰を振り続け、快楽を貪っていた。体力なんてあるほぅではないが、ペースはまったく落ちなかった。はぁはあオジサン興奮してふぁソーめちゃ、すごいよソーんんツあんツー激しくなって…ああツーすごッ!私の荒い息遣いを感じて、サリナが声を震わせた。もっとおチンポでオマンコ強く擦って気持ちよくなっていいよオジサン!

射精静穂のヴァギナに


セックスが射精してしまったようだ

ふツーずりずり擦ってザーメンかけちゃっていいからあーああツ!こうか、くツ。あサリナの言葉に触発されてペニスが一層の熱を持ち、射精の衝動がこみ上げてくる。もう限界のようだった。んんツーそうだよあんツー擦りつけてるのわかるうツーああツ、カウジサンの好きなときでいいから42ーはぁはぁ。ううっ、イキそうだもう出すぞ!すっごい太くなってるぅツーはツーはツーはツーアタシのオマンコに精液ぶつかけようとして太くなってるぅ!ああんツ!射精に向かってペニスが肥大していることを、サリナが感じ取って喘いでいた。調教されていた二人は逆らうことなど思いもよら

  • 肉棒に力を注ぎこむ
  • 潮吹きオーガズムの白い津波が身体の中を駆け抜
  • エッチな方向に持っていって

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