お尻のほうから引きおろしはじめた

亀頭が上を見あげている

だが、お尻の下にオシメをあてがわれているのは、十七歳の少女なのである。たんなるごっこ遊びだけですむはずもなかった。淫らな血で腫れたような指が、女の子の弱点とらえ、泣き出すほどに責め立てるのだった。いつまでも、いつまでも…。あまい臭気翌朝…髪の毛をまさぐられるくすぐったさに目を覚ますと、目の前にQの顔があった。そして、その背後に控えている大嫌いなシコ。

あわてて起きあがろうとしたが、清楚なネグリジェ姿のはま両手両足とも、ベッドの金具にバンザイの形にくくりつけられていることに気づそして、じっとりとしたオシメの感触…。いや、やめて、ください。股間のオシメがかなり濡れていることを知った美香は、毛布をめくられて、おもわず悲鳴を上げたフフフ、まだなにもしていないよ。どうかね、よく眠れたかね。オシメの締めぐあいは、どうだったかね。羞恥の赤ちゃんごっこに耐えかねた美香が気を失ってから、いつたい何があったのだろうか。

ペニスは驚きでしかなかった


セックスだけと割り切った付き合いなら二度や三

あきらかに美香のオシメが濡れていることを承知している口調です。
Qは、右手を差し込んで、ゆっくりとオシメの検査をはじめました。ほほう、だいぶぬれているね。こんなにぬらしてしまったくせに、よく眠っていたね。そうに、すぐとりかえてあげるよ。静かにしているんだよ。かわい無言で控えていたシコが、てきました。

調教を予感して

替えのオシメなど育児用品をのせた移動テーブルを押して近づいネグリジェをたくしあげられ、オシメカバーのマジックベルトを外されました。ガーゼのオツメから立ちのぼる甘ぐさい芳香。股間に恥ずかしいシミができています。さあ、とりかえてあげようねぇ。こんなに濡れて、さぞつめたかっただろう。それとも自分のものだから、そんなには冷たくは感じなかったかな…。いや、やめて、羞かしい!


愛撫する技も使男の人が女の人の体を舐めまわし

股間を熱く見つめながら

どんなに泣いても叫んでも、Qの手から逃れることなどできません。濡れたオシメを外され乾いたガーゼで湿った皮膚をていねいにふかれているうちに美香は、爽快で気持ちの良い感触を覚えました。しかし、羞恥の方がはるかに強く、目を閉じ尻をよじるようにしてむせび泣いていたのですこらこら、そんなに腰を動かしては駄目だよ。おとなしくしないと罰をあたえるよ。

下着のラインから鼠蹊部までのわずかな領域に覗


クリトリスの部分をツンツンと強く刺激する

オシッコに濡れた股間を拭き清めたQが、大きなパフでベビーパウダーを叩いていきますパタパタとパフを動かすたびに、甘く懐かしい香りがベッドにただよいます。愛らしいたたずまいを留める部分が、雪におおわれたようになるまで、Qは執拗にパフを動かし続けるのだっさあ、新しいオシメだよ。いい気持ちだろう。だめだ、そんなに腰を引いては、オシメをお尻の下にさしこむことができない。もっとお尻を浮かせなくちゃ駄目だ。そら、もう少し、上へ上げるんだ。乳首をツンツンと押します

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