膣肉輪と男根の間で濡れた音が立つ

ペニスがぬるりと抜け出てきた

ううーん…ボクはまだ、いいや。アソコだけで十分だよ。そう言って、しりごみをするのだった。さすがのエリカも、ちょっと怖いらし確かに、いつもアナニーで鍛えているツバキだからこそ、これで感じることができるのだろう。もともとの筋肉のつきかたも影響しているかも知れない。肛門刺激だけでもツバキはアクメに達するのかも知れそのまま続けていけば、なかったが俺は、ちょっと悪戯っ気がわいてきた。よいしょっと。

俺はくるんと仰向けの態勢になり、ツバキの股指をアヌスにねじこんだまま、ぐらに頭を突っ込むようにした。眼前には、蜜をにじませたツバキの恥丘があった。よく手入れされた、じ合わされた乙女の肉の丘。そこに、一気にむしゃぶりつく。んはあんんっっ?固く閉突然のことにツバキは仰天した。

フェラを始めた


亀頭を潰す

そ、そんなとこ…あっ、あっ、ああんんっっじゅーっと音を立てて無造作に吸いたてられて乙女の敏感な部分を、じゅ、ツバキは思わずのけぞるそうしながらも、お尻の穴に突っ込んだ指をひっ、んひぃいっっ!ひいつー!グリグリかき回してやる。お、お尻と前と、同時だなんてぇっ!あもんぜつ生まれて初めての感覚に、ツバキは悶絶せんばかりだった。しかも、大きく発達した敏感すぎるクリトリスを、とうとう俺の舌が探り当てたので、たまらない。んああっっ!グリグリしないでぇっ!電気が走っちゃう!

挿入部は経鼻内視鏡とほぼ同じ太さの物を使って

そ、そんなことしたら、私…私ぃっ!
鋭い快感に、ツバキは随喜の涙をにじませてあえいでいた。だが、ここまできたら止める手はない。俺は存分にスポーツ少女の秘蜜を味わい尽くし、クリトリスをねぶり、ボールペンより太いものを受け入れたことのない秘めやかな肛門を、奥まで指で犯し続な、なんだかボクも、変な気分だよぅ…二人とも、エッチすぎるエリカはまたもや、目の前の光景にあてられて、発情してしまったようだった。


射精は自分の

まさか痴女

それに、お兄ちゃんのアソコも、なんだかすごいことになってるし…見ると、俺の愚息は天を貫かんばかりに激しく勃起していた。お兄ちゃん、これ…お兄ちゃんのおちんぽ、しゃぶってもいい?ああ、好きにしろ。許可が出ると、エリカは喜んで、俺のズボンを脱がしにかかった。たちまち、脈を打つ肉勃起が、ばいんっと姿を現すきゃっす、すごい…それを見たクルミが顔を赤らめた。ああん先生のおちんちん…。

アソコはオマンコ揉んでるんでしょう


子宮壁を圧迫してグリグリと擦る

きょうしゃ条件反射的に、クルミの目がとろんとしてくる。思い出したのだろう。いただきまー。こないだのパイズリ狭射を今にも亀頭にしゃぷりつこうとしたエリカの隣にやってきて、しい舌をのばして肉幹にはわせるずるいわ、エリカさん。私にも舐めさせて?え?う、うん、いいよ。じゃ、二人で舐めよつかクルミは可愛らキャンデーのよそう言って、仲良く交互に、剛直したペニスの先端と根本を、うにペロペロ舐めだした。膣をねぶりまわしていく

  • 乳首をいろいろなやり方で
  • 拘束されていた
  • 股間を弄ろうと

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