お尻の少女が

ザーメンも混ざってぬるぬるになってるんだよあ

このビルを始め、いくつかのビルを持っていますので資産家ってヤツか。お詫びは金か何かで解決する気なのかな?
あっ、オレンジジュースですが、ありがと。差し出されたグラスの中で、氷がカランと音を発てた。ストローに口を付ければ、暑さにへばり気味だった身体に冷たさが流れ込んでくる。

どうかした?じぃーっと見て、あっ、いえ。慌てて目を反らし自分の分のジュースを飲みだすひかりさん。なんだ今もちらちらとこちらを窺っては、俺と視線が合うと慌てて反らす。このオレンジジュースに何かあるのかまさか、賞味期限切れのジュースを注いできたとか!って、味は普通だよな。少しだけ舌の上で転がして喉へと通す別段、おかしな部分は感じない。

尻を撫でたからだ


人妻である君恵に迫られ

ずずず鈍い吸引音に、グラスを見れば氷だけが残っていた。美味しかったよ。少しだけ硬い笑みを浮かべるひかりさん。それで兄のしでかしたことに対するお詫びなんですけど…。分厚い封筒が差し出された。中身を確かめなくても解る。どれくらいの金額かは解らないけど、見た感じ百万と捉えても間違いはないと思う。上がりこんでなんだけど、そう言うのは俺じゃなくいずみに。

バイブレーターの根元を指先でつまんで揺すりな

それに、キミじゃなくて風祭が行わないと意味無いんじゃないか?まあ、いずみのヤツは次に日本に来るのはいつか解らないけどさ。差し出された封筒を押し返す。さすがは出雲君ね。期待通りの返事です。口元を釣り上げて微笑むひかりのさんの笑顔に、何故か心がざわつく。ひかりさん?いずみさんには悪いことをしたと思ってます。


下着を見つめながら

ペニスが熱い女陰の中にずぶずぶと潜り込んでき

だからこそ、償いは身体で返さないとならないと思うんです。いきなり俺の隣にやってきたかと思うと、スカートをすとんと床に落とした。ひかりさんは腰のファスナーを下げて穿いていた慌てて視線を反らす。顕わになる黒いショーツに、私を抱いてください。な?突然の申し出に言葉を失った。風祭光太郎が八坂いずみさんにしたように。

乳首をくすぐり


肉棒がそそり立っていました

そ、そんなの出来るわけ無いだろ!私の身体を好きに蹂躙して下さい。いくらなんでも、そこまで鬼畜では無い。帰らせて貰う-え?ソファーから立ち上がろうとした際、下半身に違和感を覚えて動作が止まる。俺の意志を無視するように、そこは勃起していた。何なんだよ、コレ?クスリが効いてきたようですね。
クスリ?エッチなインタビューで押しまくるハメ師

  • ペニスが激しくこすられないので
  • ペニスは股間の隆起を指さしてエリカに尋ねてみ
  • フェラするはずなのに

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