患者のお尻には

もしかして乳首の

幹に受けている胸肉の刺激だけで亀頭の先端がジンジンと疼いた。今にも出してしまいそうだった。しかし今--亀頭の先にはなつの胸元があり、首があり、顔がある。この状態で出してしまったら思いきりぶつかけることになってしまう。それは避けなければぬちや、ぬちゃ…先端からこぼれた先走りが胴体にまで流れこみ、柔肉の摩擦に合わせて糸を引きつつ音を立て始めていた。もーっと、もーっと、大きくなーれ。大きくなーれいいやつ、だから!

なつさん、これが限界ですよぅぅう若い子が何言ってるの、誠くん?なっちゃん、もっとかわいがってあげて。い、いや、かわいがるって…。先走りの量は増していく一方。それにつれてつーんと誠自身の匂いが強く立ちこめ始めていた。誠としてはそれもまた恥ずかしくて仕方がない。巨乳ナースはその匂いを胸いっぱいに吸いこんで、頬をぽわーんと赤くさせている。

お尻を持った全裸ナースは


ペニスに貼りついて内側に巻き込まれそうになり

何かに酔ったかのように。あたしのおっぱい、好き?そんなに気持ちいいのかなっ?いいえっ!好きとかじゃなくて!そう?こ-んなにおちんちん硬くさせてえ。きみって、口より身体の方が正直みたいだわとろとろの先走り汁が充填剤みたいになって、ますます肉棒とおっぱいは密着してしまった。わざとなつがそうしているのだろう-時折コリコリの乳首が亀頭粘膜を擦ってくる。それでもなかなか最後の射精にだけはたどり着けない。

奴隷に堕ちてしまった

じれったい思いだけが増していく一方で、股間どころか頭の芯まで痺れてきた。
ふふ。ずいぶんいい顔になってきたわねぇ。まじめそうな男の子かなって思ってたけどぉ、んだねぇ!うう初めてだ…こんなの。そーんなにおっぱいが好きだった女の人のおっぱいでもみもみされるのがこんなによかったなんて空気中の酸素濃度が下がっているのではと思うほど息苦しい…もうひと押しかしら。麻友美がいきなり誠の後ろに回り、両手をからみつかせてきた。


そうやってなお舌と鼻をフルに駆使して股間の

尻に赤い鞭の痕が幾筋か刻まれているのがいっそ

むさぼ開襟シャツ越しに、乳首のあたりを、まるで何かを貪るように撫で回される。う、梅先生まで何を-やめてください。その時ーだった。ちくりーと、まるで殺意にも近いような強い視線を誠は感じた。なんだ…おそるおそる診察室の扉に目を向けると-。まずい!うかが隙間から愛香が室内の様子を窺っていた。どうしたの?

チンポ震わせて


射精するわけには

見学したいんならいいわよ。入っていらっしゃい。麻友美も視線に気がついたのだろう。扉に向かって声をかける愛香は見つかって照れくさいのか、うつむいて室内に足を踏み入れてきた。そういうわけじゃあ、ないけど…麻友美先生がそう言うなら!ス、別に見学とか、じゃなくて!きっ、と顔を上げて、誠を睨みつけるおさななじみ。愛撫静江はアソコどんな味

  • 子宮口喘ぎ声も急ピッチなものに変わり
  • クリトリスの皮を剥いて
  • セックスで感じまくることができるに違いない

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