乳首を吸いたてていた朝比奈梨乃がの

オッパイは見た目以上にいいね

尻を乗せて擦りつけた

ええっ、だって愛香ちゃんはそんなことない。って…女の子のそんなことない。は、もっとして。って意味だよ-ん。ちー違います!なっちったら!
ん起き上がろうとした女子高生の肩や腕をナースと女医がおさえっけてしまう。さ、誠くん。つづけていいわよ。あ、はいじゃあいくよ、愛香ちゃん。涙を浮かべながらそう言う愛香。
オナニーなんてしてるからだろ

オナニーする静穂の姿を想像しただけで

でも本心からいやがっているわけではないのは誠にもわ力1·六麻友美となつに教わりながら膣内に挿入させた指をクリッと曲げて、膣壁をそっと掻く。おさえる、よりは強く。抉る、よりはやさしく。何度も繰り返すうちに粘液のとろみは増して指先にまでぬるぬるとからまってきたうわ、愛香ちゃん、すごいよ…。誠覚えてなさいよ…。こういう時の女の子の覚えてなさい。はすごくいいからいつもして欲しい。って意味だなあんだ、そうか。ちょっとお、誠なあんだじゃなくて…っし繰り返し擦っていると、少しだけ感触の違うところがあった。

 

尻に赤い鞭の痕が幾筋か刻まれているのがいっそ

イイよーしてアタシのマンコの中子宮ッなんだかそこだけふっくらとふくらんできている。どうしたのと訊かれたのでそう言うと、女医はGスポットかもねと教えてくれた。くいくいと圧迫してみる。うツーんツ!ちょっとああんっ!愛香はなんだかうらみがましい目で誠を見たかと思うと、そうむくむくと手応えのしてきたそこを圧迫しつづける。とば、ばか!ばか!ああ!口をつぐんでしまった。でもいつくちびるをわなわなと震わせ、額から頬に太い脂汗を流しつつ、それでもまだ何かこらえている様子の愛香クリちゃんもかわいがってあげたらん?超スイートスポットだったよねあっ、はい、なつさん!
亀頭と膣の結合部から鼓膜に直接

下半身では凛々としたま、誠それは、待って。まだこころの準-。別の指で包皮をつるりと完全に剥き上げると。それダメあ!ひぅぅうっ!悲鳴にも似た短い声をおさななじみは上げた。麻友美に教わって、露出したさくら色の肉真珠を二本の指で挟み、ぐぐぐっと振動を与えてみた。すると愛香はいっそう甘みの混ざった声を出す。

お尻を剥き出しにしたまま祖父の膝に抱かれてい


ううんま、誠、意地悪わたし、もう…変になってるのにツ。わあ、愛香ちん、いい顔になってきたねえ…あたしまでゾクゾクしちゃう…。巨乳のナースが声を弾ませれば、美乳の女医もほくほくした顔つきになって若者に許可を与えるのだった。そろそろいいわよ。待ちきれないんでしょ。誠くんのおちんちんでかわいがってあげなさいな。は、はい先生--じゃあ、いくよ、愛香ちゃん。
オーガズムに

チンポ太いままだもんね

この女はもう俺たちの奴隷だ誠にはよくわからないうちに軽くイッたのだろうか-汗びっしょりになった身体をぐったリさせて、今度は振り向きもしないで、愛香が弱々しくうなずいた。びっしょり濡れているのは身体だけではなかった。挿れる場所をもう一度確かめようとして
大陰唇を指でおさえて左右に引っ張ると、色を濃くさせてふくらんだ小陰唇も、る恥毛も、粘膜から洩れたらしい粘液でとろとろに濡れている。ねえ-何見てるのよ、誠。その近くを飾片手で自分の肉棒をおさえつけて角度を合わせながら、あてがった。

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