愛撫するたびそのやり方だと二十点

ペニスが手に触れた瞬間

十三歳の赤ん坊は、恥ずかしいお洩らしをしてしまった後、水分をまったく通さないゴム引きのカバーのせいで、濡れたオシメが時間とともにどんどん蒸れて気持ち悪くなっていく感覚が本当に嫌いなのだった。いつ替えてもらえるかも分からず、通気性の全くないゴム引きのカバーに包まれたままじっと耐え続けなければならない焦燥感そのことに思い至ったとき、桃子の心は縮み上がるのであった。老人の隙を見て、もう一度逃げる機会をうかがっていたお転婆娘が、金縛りにあったように身体を硬直させた。孫娘の心の動きが手に取るようにわかる祖父が、オシメカバーの上から股間の辺りを軽く押し込んだのである。ほうらあ、カテーテルを入れているときは、大人しくしていないといけないよう。
セックスに貪欲な愛莉ちゃん

レイプしたの

お腹の中でゴムの管が動くと、オシッコの出口がムズムズするだろう。やめてエー痛いのウ、そこをさわらないでエ。あッ、うウウ裂くような悲鳴が上がり、大きな手の平に股間を愛撫されるたびに、胡座縛りにされているアンヨの指が苦痛を訴えるように可愛く縮んだよし、よし、身体の力を抜いて、楽うにしてごらん。痛いのは、最初のうちだけなんだからねぇ。

 

尻をもじつかせて腰を背後にまわりこんだ涼子が


膣道と直腸の間の媚肉が容赦なく抉られた

桃子は、女の子だから二、三日もすればカテーテルの感覚にも、すぐに慣れるよう老人が、不気味なことを口にした。二、三日だんなてエ、そんなの嫌ぁ。とっても痛いのう。お願いお爺ちゃまあ、もう管を抜いてエー。あら、あらア、いつのまにかすっかり甘えっ子になってしまわれてぇ。女の子の身体は、尿道が太くて短いですから、カテーテルの留置にとっても適しているのよう。
オナニーくらい

オーガズムを迎えてしまったという桃子お嬢様だって本当はもう痛くなんかないでしょう。痛くないどころか、オシッコの出口がムズムズして、だんだんいい気持ちになってきたんでしょう。菊代には、ちゃんとわかっていましてよ。ひらひらのフリルを飾ったオーバーパンツを両手で広げながら、そんなのウソよう!本当に痛いのウ。桃子のそばに座った。老人の膝に抱かれている少女が、心の奥底を見透かされたようにあわてて顔を隠した。
マンコのなかに入れてください
マンコのなかに入れてください

尻割れに沿って

まるで犯されるようなセックス隠れる場所は、いつのまにか祖父の懐になってしまっているのが愛らしい。よし、よし、辛くても、もう少し我慢しようねぇ。だんだん気持ちが良くなって、カテーテルが大好きになってしまった子が、いままでも沢山いたからねぇ。うちの桃子も、きっと導尿好きの女の子になれるよ?…。そんなの嫌ぁ、こんなことをされるのは、イヤですゥゥ…。
股間を覗き込ませた

白い座薬を取り出して可憐なアヌスへ挿入した

オシメカバーの上から股間を揉み込まれているうちに、抗いの声が恥じらうように萎んでいった。まだ性の知識が乏しい少女をあやす、尿道オナニイの手法であるほうら、いい気持ちだぁ、こうすると、とっても気持ちがいいものねぇ…アンヨのナイナイ帯が無くなっていたが、見せない。魂を抜かれてしまったように逃げ出す素振りすら老サディストの手に中枢神経を握られ、を繰り返すだけである全身を麻痺させられてしまったように弱々しい動きコポコポとみだらな音がするオーバーパンツが桃子の両足に通され、うにたくし上げられていった。オシメカバーを隠すよ

膣の中に入れて

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