膣とアナルの快感が一緒になってだろう

オナニーなどしなくても良いと思えても

え靴を脱ぎ、スカートをするすると下ろし始めた。あっけたたかたわ呆気に取られて見つめる誠の前で長身の女医は、スカートをきれいに畳んで傍らに置くと片足ずつ持ち上げてなまめかしいストッキングも脱いでしまう。ゴージャスなレースの入ったショーツは、スリムな女医の下腹部をびっちりと覆っていた。ふっくらと盛りあがった恥丘のあたりには妖しい影ができている。ちきゅう麻友美は身をかがませて前を隠すようにしながら、指で最後の下着をつまんでぬるりと下ろし、右、左-順番に爪先から抜いてしまった。
オナニーしてたんですよ

子宮の奥を押し上げてきた

う、梅先生…いったい何をしてるんですか?あら、わたしったら。指が勝手に動いちゃったのかしら!なーんてね。ショーツを靴の上に置くと、麻友美は誠に向かって妖艶に微笑みかけてきた。わたしに精液、提供してくれる?もちろん、直接。ええっ?ちょ、直接って…あまりにも突飛な女医の行動に、完全に固まってしまった。二十代後半の熟れた下肢からはどうにか目を逸らすナースがそんな誠の脇腹をつんつんとつついた。誠くん、誠くん。

 

処女を破られてから


チンポを咥え込みたくてうずうずしてんだか.天

麻友美先生は、セックスしよ、って言ってくれてるの!もっとよろこびなよ!麻友美先生ってこの病院でダントツ人気の独身美人ドクタ-なんだよ。外科の内村先生とか泌尿器科の戸田先生とか小児科の吉井先生とか、独身の先生方がみーんなデートに誘ってみーんな無惨に断られてるんだよ!わたしはイキのいい若い男の子が好きなの。うちむらとだよしいみたいな口調で麻友美は言った。
セックスを押しつぶしているようないびつな快感

巨乳の宇宙人があんたの趣味だって言うのわたしはイキのいいトロとウニが好きなの、たとえば、誠くん。きみのような…ね。きっちり1オクターブは低い、三半規管にねっとりとからみついてくるようなアルトでささやくと、誠の頬をそろそろっと撫でてくる。そうされただけで、さむけに襲われたみたいに身体をぷるっと震わせ、ジーンズの前をこんもりとふくらませてしまう誠。こ、困ります、ぼくつーそれは、ちょっと。やっぱり愛香ちゃんのことが気になる?でもね、別に彼女を裏切ることにはならないとわたしは思うわよ。
股間に宛がって
股間に宛がって

膣口が収縮を繰り返して

尻を再び抱え上げ視線を逸らせよう逸らせようとしている誠に向かって、丸出しの下半身を突き出すようにして麻友美は挑発してくる。わたしと経験しておいた方が、将来愛香ちゃんとエッチする時にリードできるんじゃないかな?わたしが見たところあの子はまちがいなく処女。ね?きみがリードしてあげなくちゃ。そうは思わない?そう言われてみれば、そうかもしれないけれど…。愛香がバージンなのはおさななじみの誠にしてみれば、麻友美に今さら指摘されるまでもなくわかっていることだった。でも、練習?必要だろうか。
オナニーしてたんですよ

肉棒を揺すりながら熊本が小噴射を繰りかえす

その考え方はどうなんだろう、と誠は思う。いや、必要だと言われれば必要な気もするし。
ま、待ってください。あの、その、もう少し考える時間を…う、梅先生こういう時はね、誠くん。名前で呼ぶものよ。だから、あのその、もうちょっと待ってください、梅さん…。あーそれまずいよー。それ言うと先生怒るよー。

人妻の貞操感が湧いたが

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